PR

ひろゆきの汚れない服「NOTO SNOW」とは?【ヒカルと対決】

インフルエンサー
スポンサーリンク
EXTO
EXTO

本記事は、アパレル歴20年の店長経験者が詳しく解説しています。

大人気YouTube番組「Nontitle/ノンタイトル」で、ひろゆきさん(モードインジャパン)が“汚れないシャツ(機能性シャツ)”「NOTO SNOW(ノトスノー)」を発表。

NOTO SNOW 商品説明 Nontitle
出典:Nontitle YouTubeチャンネル

しかも今回は、ヒカルさんとの売上バトルの商材としても話題になっています。

現時点では未公開情報も多いですが、この記事では、番組内で判明している内容だけを速報として整理していきます(新情報が出次第追記予定)。

公式サイトはこちら

\モードインジャパンを今すぐ見る/

アラミド繊維100%使用 Mo,de in Japan

スポンサーリンク

NOTO SNOW(ノトスノー)とは?

「NOTO SNOW(ノトスノー)」は、ひろゆきさん(西村博之)のブランド「Mo,de in Japan(モードインジャパン)」側から販売される予定の機能性シャツ(汚れないシャツ)です。

この「Mo,de in Japan」は、ひろゆきさんが代表を務める「株式会社made in Japan」が第1弾として立ち上げたブランドで、丸井織物(石川県・中能登町)と共同で展開。

モードインジャパン 展開商品
出典:Mo,de in Japan公式サイト
EXTO
EXTO

モードインジャパンは、ずっと「予約&完売」が続いている超人気アパレルブランドです!!

\モードインジャパンの商品を見る/

加えて同社は“能登・北陸を支える”復興支援プロジェクトも進めています。

尚、Mo,de in Japan(モードインジャパン)自体の背景、展開商品、評判など詳しく知りたい方は、下のブログをご覧ください。

名前の由来(番組で語られた内容)

  • NOTO:能登で作っている(能登産)
  • SNOW:汚れが落ちやすい=“雪”のイメージ
  • おまけ:ひろゆきさんの“ゆき”=雪(※後付けと説明していました)

ノンタイトル「売上バトル」のルール(判明分)

番組内の話し合いで、売上対決のルールが固まりました。

  • 販売期間:DEMODAY(デモデイ)から6か月
  • 勝敗:売上金額で決める(利益ではない)
  • 売るのは1商品(アイテム数は任せる)
  • 価格:税抜16,000円(= 税込17,600円)

この「税抜16,000円」という上限設定が、商材選びや売り方(誰が買えるか)にも直結していて、番組内でもかなり議論になっていました。

NOTO SNOWの特徴(現時点の情報)

番組内で出ている範囲だと、NOTO SNOWは「見た目はシンプル」だけど、中身(機能)が盛り盛りです。

  • 撥水性(水系の汚れに強い)
  • 撥油性(油系の汚れにも対応)
  • 汚れがつきにくい/シミがつきにくい
  • シワになりにくい
  • 乾きやすい
  • 耐摩耗性(丈夫さ)
  • 接触冷感機能

要するに、「白シャツで一番イヤなやつ(汚れ・シミ・黄ばみ・シワ・乾きにくさ)」に、まとめて対抗する設計っぽいです。

どこで売る?販売先の候補(番組で出た話)

ここが今回いちばん“トレンドっぽい”ポイントで、単にD2C(自社ECで視聴者に売る)だけじゃなく、BtoB(生地提供)の話が出ています。

販売・展開候補①:TOKYO BASE「CITY TOKYO」

番組内では、TOKYO BASE側のスーパーファブリックブランド「CITY TOKYO」が候補として挙がっています(店頭で説明販売ができる強み)。

CITY TOKYO(4店舗)
  • 南青山(旗艦店)
  • 新宿ルミネ
  • 池袋パルコ
  • ルクア大阪

販売・展開候補②:オンワード(ONWARD)

次に、約50ブランドを持つ国内大手アパレルのオンワード樫山

番組では「シャツを置いてもらう」より、“生地を提供して、オンワード側でオリジナル商品を作って販売”という文脈で語られていました。

もしここが進むと、売上規模が一気に変わる可能性があります(もちろん現時点では“候補・相談段階”)。

EXTO
EXTO

ノンタイトルシーズンHの第5話で展開ブランドと商品が発表されました。

オンワードのブランド商品
五大陸畳めるテーラードジャケット
畳めるドレスシャツ
J.PRESS畳める半袖シャツ
JOSEPH畳めるトラベルショーツ
JOSEPH ABBOUD
(マウンテンライン)
畳める半袖シャツ
畳める半袖Tシャツ
畳めるショーツ

オンワードで展開する全ての商品は、「NOTO SNOW」の生地特性に加え、ひろゆきさんが要望した“パッカブル仕様(折りたたんで袋に収納できる)”になっているのも大きな特徴です。

販売・展開候補③:UP-T(アップティー)

オリジナルTシャツが激安で作れるとして話題の「UP-T」とコラボをすると発表。

\UP-Tをイマスグ見る/

ただし、「NOTO SNOW」ではなく、類似品の「NOTO DRY / ノトドライ」の生地を使用するとのこと。

こちらも「撥水加工が強め」と説明がありましたが、詳細は分かっていません。

※無地の「NOTO DRY」に、ユーザーが作成したデザインをプリントして販売するという形です。

現時点でまだ不明な点

  • 発売日3月6日?(デモデイは3月5日)
  • 販売チャネル(自社ECはある?店頭のみ?)
  • サイズ展開、カラー、メンズ、レディースなど
  • 販売数量

まとめ

ひろゆきさんがノンタイトルで、汚れないシャツ(機能性シャツ)「NOTO SNOW」を発表。

税抜16,000円以下/デモデイから6か月の売上バトル条件で進行。

撥水・撥油だけでなく、防シワ/速乾/耐摩耗/接触冷感など機能盛り。

販売先は、TOKYO BASEの「CITY TOKYO」や、オンワードの4ブランド、さらにはオリジナルTシャツ制作の「UP-T」。

まだまだ未公開情報が多いですが、YouTubeチャンネルが更新され次第、追記していきます。

公式サイトへ進めます

\モードインジャパンを今すぐ見る/

アラミド繊維100%使用 Mo,de in Japan

また、本文の途中でもお伝えしたしましたが「モードインジャパン」の詳しい情報は、下のブログで解説しています。

\モードインジャパンを徹底解説/
\モードインジャパンの口コミまとめ/
\モードインジャパンは女性も着れる?/

コメント

タイトルとURLをコピーしました